夫や妻の不倫や浮気を相談 夫婦の信頼を回復をサポート 嘘や裏切りの悩みをカウンセリング

仲間の声

京都小町 30代女性

2008.9.19
夫の二度目の浮気が発覚して、多くの方から励ましのメールをもらいました。元気になれているのは、メールのおかげです。ありがとうございました。夫の二度目の浮気を知ったとき、夫には「一度目の発覚の時、普通にしていたから、浮気くらいは許してくれる妻だと思っていた。」と言われました。その言葉をきいて、どんなに私が苦しんだか夫にわからせなかったことが、二度の浮気を引き起こすとは思いませんでした。普通になんかしていません。あまりにショックで何をいったらいいかわからず、タイミングを逃してしまっただけなのです。だから今回の発覚直後から、泣き叫び、夫を罵り、責め立てています。決してどれもが褒められる行為じゃないけど、岡島さんに「今回は気のすむように、自分の心を殺さないで」と言われたので、勇気をもって夫に伝えて言っています。それでも、夫が謝罪しなかったら、離婚しようと決めています。このような状態なので、今回の寄稿でしばらくお休みしようと思いました。ここまで、読んでいただいた皆様、そしてチェリーさんサンディーさん、同じ仲間としての励ましをありがとうございました。皆さんより幸せになるのは遅れるけど、私は絶対に幸せになってみせます。岡島さんのサポートがあれば、私もいつか回復するかなぁ。岡島さんの知識と人柄に出会えたことが、この夫の浮気の唯一の功績。RSPのサポートは日本社会の良心のように思います。最後だから、たくさん褒めさせてください。それでは。またどこかで。

2008.6.24
ごめんなさい。前回はとても暗い内容でしたが、ウェブで自分の文章を何度か見るうちに、次第に怒りが虚しくなってきました。もう疲れました。元気になりたいです。離婚、真剣に考えています。結局、発端は夫の浮気でしたが、今は「会話がないこと」「コミュニケーションがない」のが辛い。浮気や不倫されても、話し合って理解できたら乗り越えられるのに。支えてくれている岡島さんには「不倫している人の傾向」を聞いて、自分の夫だけがヘンではないと思いましたが、そうならそうで「不倫している人」は本当に間違っている!と思います。「浮気なんてよくあることだろう。どんな夫婦だって我慢してんだよ」「もう終わった事をいつまでもおぼえてるなよ」とか、なぜ簡単に言うのですか?私はそんなに簡単に忘れられません。彼にとって「他愛もない浮気」だったのでしょうが、何よりも「私の心の傷つきを理解してくれなかったこと」それが未だに尾をひいています。夫婦って何でしょうね。ただ家事して、生計を共にするだけの関係なら、一人で生きたほうがずっと楽です。・・・今回もネガティブでごめんなさい。次回は明るい報告がしたいです。

2008.6.11
イメージ 街中のキャバクラをみると、心臓がドキドキします。繁華街を避けた道を歩きます。キャバ嬢らしき女性をみると憎悪を感じて、心のなかでヒドイ言葉で罵倒すると心がスッとします。でももうこんな生活やめたいsdです。夫がまた浮気をしている?という不信は、愛情が冷めても消えません。誰かと付き合っている事よりも、「嘘をつかれている」ほうが私は嫌です。だって馬鹿にされているみたい?愛情よりも嫉妬のほうが残るんです。愛情は消失しても、嫉妬心は簡単にコントロールできません。夫や妻を裏切っている人には、本当に生活や人生壊れますよ!と警告したい!私の心も夢も壊れました。夫との離婚を想像しますが、将来また結婚しても「同じことの繰り返し」なら、結婚には絶望感を感じます。結婚ってなんだろう?RSPで紹介された本を読んで、結婚に幻想を抱いていた自分に嫌悪を感じます。今回は後ろ向きの文章ですみません。岡島さんに「今は怒りや憎悪を出し切りましょう」と言われているので、自由に書いてみました。こんなドス黒い感情、誰にも言えません。でもこの場で吐き出し、知らない誰かに読んでもらって、3年間誰にも言えず孤独を感じていた自分を少し癒したいです。本当に疲れました。

2008.5.14
結婚して3年目で夫の浮気が発覚したとき、「本当に三年目の浮気ってあるんだな」と感じました。実際、新婚当時の熱もさめて、自分も仕事に打ち込んでいた時だったので、「浮気」にはとても驚きましたが、でもどこかで「冷めていた」自分もいたようです。夫は不倫というより「浮気」をしていて、相手はキャバクラの女の子でした。自分とは全く違うタイプの女性だったので、悲しい気持ちより自分のプライドを傷つけられた怒りが募りました。その女性とは「別れてもらった」というよりも、「わがままな子でさぁ、もう付き合うのも疲れていたところだから丁度良かった」という別れです。その言葉を聞いたとき、この男性を愛している自分に「情けない」気持ちがしたのを覚えています。もう平穏無事な日常に戻りましたが、それは表面的なことで、「夫に対して冷めた気持ち」がある自分を受け止めきれずにRSPに相談をしました。3年たっていても、実はまだ「夫に伝えられなかった気持ち」があり、それを言葉で吐き出すことで少し肩の力がぬけてきているようです。

チェリーさん 京都小町さん サンディーさん
2008.11.10 先日、久しぶりに(初めて相談してから半年ぶりくらい)岡島さんにメールサポートをお願いしました。(...続きを読む)   2008.11.10 妻の不倫発覚から約4ヶ月、現在は夫婦再生を進行中です。離婚を選択した場合、その計り知れない影響の大きさを考えると、今まで大切に守り続けた家庭・家族や様々な物を失う事になる。私達の勝手な行動と自己満足の為に大切な物を私の手で壊すことは出来ませんでした。(...続きを読む)   2008.10.9 一人になって1ヶ月がたちます。一人になる前は、一人では生きていけない、と思ったこともありました。でも一人でも生きていけるものなんだと思った1ヶ月でもありました。(...続きを読む)
       
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